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ピクニックの必須持ち物!レジャーシートの選び方とおすすめランキング!

ピクニック向け持ち物レジャーシートの選び方とおすすめ

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  • レジャーシートって必要なの?
  • 買いたいけど、どんな風に選ぶのかわからない
  • たくさんのデザインを見て選びたい

レジャーシートはピクニックの持ち物の大定番。これを忘れると食事や休憩の時間が大変なことになってしまいます。

でも、いざレジャーシートを買おうと思ったら種類がありすぎて困ってしまいますよね。

そこでこの記事では、おしゃれなものや厚手のものなど、口コミ評価が高いレジャーシートを10個に厳選してご紹介しています。

ピクニック好きの編集部が徹底的に調べた結果ですので、きっと気になるものが見つかるはず!

それでは参ります!

ピクニックの必須持ち物!レジャーシートの選び方

まずは基本情報から。

価格帯 2,000~3,000円
活用シーン 食事、休憩、団らんなど多用途
選び方のポイント クッション性(厚み)
・厚みがあるものがよい防水性
・防水性があるものがよい
サイズ(目安)
・1~2人:目安150×100cm
・2人以上:目安180×150cm
ペグ(四隅を止める部分)
・必須ではないが、あると便利
▼アンケートでの声▼

レジャーシートに関するエピソードをアンケート参加者の皆さんにお寄せいただきました。

色々準備していったのに、レジャーシートを忘れて散々でした。特に子ども連れでレジャーシートだけは絶対忘れたらダメです!(40代女性)
シートに座っていると段々とお尻が冷たくなってきました。あわてて確認すると、雨上がり翌日でシートから水が染み込んできてガッカリ。防水仕様のものにすべきでした・・・(50代 女性)
ピクニックにブルーシートだけ持って行ってたのですが、長時間座るとお尻が痛くなり、予定よりも長居できなかった。厚みがあるものにするべきだった(20代 女性)
編集部
編集部
レジャーシートは長時間使う場合が多いので、厚みがあって防水性があるものがおすすめです!

このようにレジャーシートは必需品!

ピクニックのレジャーシートの使用人数とサイズの考え方

ピクニックにもっていくレジャーシートの大きさを表にまとめました。

1~2名 目安150×100cm
3~4名 目安200×150cm
4名以上 目安200×200cm

レジャーシートを楽天市場などで買う場合、『〇人用』など人数が書かれていることがありますが、これはあくまで目安。

編集部
編集部
人数の表示ではなく縦横の実際のサイズをチェックしましょう。

迷う場合は、200×150cm程度の3-4名サイズは使い勝手がよく、いろいろなシーンで使えるのでおすすめ。

たとえば、デートのときには広々使えますし、子連れピクニックのときはゆとりをもって使えます!

ピクニックのレジャーシートの素材は布?フリース?ビニール?

ひと昔前はビニール製のいわゆる”ブルーシート”と呼ばれる薄いレジャーシートが主流でしたが、今では、クッション性の高い布やフリース生地のものをよく見かけます。

布製はデザイン性が高いものが豊富なのでお気に入りのものが見つけやすいです。

ピクニックのレジャーシートは厚手でクッション性が高いものがよい

長く座りっぱなしになることを考慮して、厚みがあるレジャーシート選のがおすすめ。座っているオシリへの負担がまったく違ってきます。

たとえばせっかく楽しくお弁当を食べているときに、『おしりが痛くなってきた・・・』なんてこと考えたくないですよね。

それに、地面は石などのせいで意外と凸凹しているので、薄っぺらいレジャーシートだとゴツゴツして痛いと感じることがあります。

クッション性が高いものを選んで快適にすごしましょう!

ピクニックのレジャーシートの素材は防水性があるものを選ぼう

レジャーシートは防水性も重要です。

『晴れた日に公園の芝生に直に座ったら、ズボンのお尻が濡れてしまった』なんていう失敗経験をおもちの方は大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
それにいつのまにか荷物が濡れてしまうかもしれませんし。

たとえ天気の良い日に出かける場合でも、防水性があるものを選べばこのような心配がなくなります。

レジャーシートは携帯性がいい持ち運びやすいものを

レジャーシートは広げるととても大きいので、コンパクトにたためて持ち運びやすいものを選ぶのがおすすめです。

例えばビニールシートなどは折り畳みに手間がかかるうえ、たたんだ後にもグチャグチャになりやすいという弱みがあります。

最近はバッグのようなかたちに折りたためるレジャーシートをよく見かけるようになりました。折りたたみやすく持ち運びやすいスグレものです。

ピクニックのレジャーシートにペグ(四隅の留め箇所)があると風でも安心

薄っぺらなレジャーシートだと風にヒラヒラ舞ってしまう弱点があります。

強風であおられたレジャーシートがお弁当についてゲンナリした、なんていうことはよくあることですよね。

もしかするとシートがひっくり返った拍子にお弁当がこぼれてしますかもしれません。

こんなとき、四隅を固定できるペグ付きのレジャーシートを選ぶと風を恐れずに済みます。

みんなが楽しむことができるようペグ付きのものを選んでみてはいかがでしょうか。

ピクニックのレジャーシート選びの最後の決め手はやっぱりおしゃれデザイン

なんだかんだと言っても、結局最後はピンとくるものを選ぶのが一番!

せっかくの楽しいピクニックですから、持っていくものもお気に入りのものがいいですよね。

家族や友人を取り囲むレジャーシートだからこそ、オシャレで素敵なものがいい。

デザインが好きなものを選ぶことで、何度もピクニックへ行きたいと感じるようになります。楽しい団らんの時間がふえ、素敵な時間を過ごす機会が増加するのです。

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それでは以降、いろいろな種類のレジャーシートをご紹介していきます!

ピクニックの必須持ち物!レジャーシートの厳選おすすめ!

それではピクニックの重要な持ち物であるレジャーシートを厳選してお伝えしていきます。

公園ピクニックのレジャーシートおすすめ!

レジャーシート 厚手 クッション モノトーン ギンガムチェック 200×200 おしゃれ 大きい 6~8人 厚手 運動会 防水アウトドア 洗える (手洗い) ショルダー アウトドア キャンプ 送料無料 yct

デザインが10種類と豊富だからほかの人とカブりにくいのが特徴。200×200cmの大きめサイズなので家族で公園のピクニックに行くのにピッタリなレジャーシートです。手洗い可能な点もファミリー向けにおすすめのポイント。

サイズ 200×200 人数 4人以上
デザイン 10種類 特徴 肩ひもあり

商品ページはこちら(リンク先

コールマン レジャーシート レジャーシート ネイビー×ホワイト 2000030418 Coleman

アウトドアと言えばコールマンが思い浮かぶかもしれません。『座り心地が普通のブルーシートとは大違い。お尻が全くいたくならない』というとても良い口コミを見かけました。デザインでも人気のあるレジャーシートです。

サイズ 200×170 人数 4人程度
デザイン 5種類 特徴 柔らかい素材

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BIG & 厚手 大きい 大判 クッション ピクニックシート おしゃれ ファミリー 子供 アウトドア 遠足 運動会 ショルダー付 防災

かわいらしいチェック柄の4種類から選べるレジャーシートです。楽天市場でのレビュー件数はなんと8256件(2020年2月末現在)、評価はと大人気です。

サイズ 178×136 人数 3人程度
デザイン 4種類 特徴 肩ひもが長く携帯性がよい

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レジャーシート 200×200 cm 厚手 折り畳み 防水 大きい おしゃれ コンパクト OutPort

赤、青、緑の3種類からお気に入りの色をえらべます。柄はチェック。広々スペースの200×200cmで家族連れにちょうどいいサイズです。持ち手の部分やシートの端が丈夫で長持ちが期待できます。

サイズ 200×200 人数 4人以上
デザイン 3種類 特徴 肩ひもあり

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レジャーシート 超厚手 200cm [厚手 大判 ピクニック シート 大 広い 200×150 クッション 起毛 運動会 子供 遠足 レジャー マット おしゃれ 北欧 キャンプ アウトドア 花見 お花見 花火]

シックなデザインが特徴のレジャーシート。厚み2.5mmとクッション性がよく、『フカフカな座り心地』と良好な口コミが寄せられています。ワイワイガヤガヤしたものよりも落ち着いたデザインをお探しならコチラがおすすめです。

サイズ 200kakeru150 人数 5人以程度
デザイン 3パターン 特徴 シックなデザイン

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[ミレスト] PE 3WAYシートバッグ MILESTO UTILITY 折りたたみ 約180L

くるくるとロール状に折りたたむ方式のレジャーシート。片方の肩にせおって持ち運ぶシルエットがおしゃれに映るのがポイントです。小さめのサイズでデートのカップルにピッタリです。

サイズ 100×70 人数 2人程度
デザイン 1パターン 特徴 ロール状に折りたたむ

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(マーキュリー) MERCURY レジャーシート 肩掛けロープ付き MECALE アメリカン雑貨 シート アウトドア キャンプ 遠足 海 ピクニック 持ち運び

折りたたむとバッグとしても使えるめずらしいレジャーシート。ピクニックの荷物入れとして使いながら、休憩のときにはレジャーシートに早変わり。便利な一品です。

サイズ 173×103 人数 3人程度
デザイン 3パターン 特徴 バックとしても使える

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【MONASA】レジャーシート 4-6人用 200×200 厚手 防水 大判 軽量 簡単 折り畳み 持ち手つき

起毛素材で肌触りがよい素材。暖かさがあるので春先や秋口の肌寒い季節にちょうどよいレジャーシートです。シンプルなデザインを探しているならコチラをおすすめします。

サイズ 200×200 人数 4人以上
デザイン 4パターン 特徴 起毛素材

商品ページはこちら(リンク先

ロゴス マット ピクニック サーモマット

4種類のサイズ展開から選べるレジャーシート(2人用、3人用、4人用、それ以上)。手洗いが可能で、コインランドリーなどの大型脱水機にかけることができます。リピート買いする人がいるほど高い満足度が得られています。

サイズ 230×155 人数 人以上
デザイン 1パターン 特徴 サイズが選べる

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レジャーシートピクニックマット 厚手 折りたたみ式 携帯便利 防水 洗える 運動会/キャンプ/花火大会/花見/瑜伽/砂浜/芝生/BBQ 200*150cm 1-6人用

15パターンの中から選べるレジャーシート。エスニックなデザインで公園ピクニックでは周りの人達と同じ柄になることはほぼないでしょう。デザインにこだわりたい人におすすめです。

サイズ 210×1150 人数 人以上
デザイン 15パターン 特徴 サイズ展開多数

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さあ、ピクニックの必須持ち物レジャーシートを手に入れよう

ピクニックにもっていくレジャーシートの選び方やおすすめのレジャーシートをお伝えしました。

あらためて選び方のポイントをまとめておきます。

  • サイズ&人数・・・迷うなら4人用以上のサイズにするか(200×150cm以上)。
  • デザイン・・・・・お気に入りの物を!
  • 特徴・・・・・・・レジャーシートそれぞれの一番の特徴

このような観点から厳選したおすすめ商品をご紹介していますので、お気に入りのものがないか探してみてください。

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それでは良いピクニックを!